路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

club foot

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ははぁ、これは彼らが掘り返したか食べきれずに残したものですね。

山間部ではわりかしよくあるシチュエーション。

最近雪がなくなってきたので地表はみえたりしますが

まだ残っていたのかという印象です。

春になればまたあちこち出かけたいですね。

 

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とある終わりに

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雨予報、曇ってきたなんて下馬評を一掃する会心の夕景ですね。

いや、更なるプロはもっとこうあれをこうと錯誤されるんでしょう。

とりあえず本日の一品という感じで今のところは一喜一憂で

また新しい週を迎えることにしましょう。

 

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とある列車と桜

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春の陽気に誘われて花も咲き始めましたね。

いよいよやってきたかと思う反面

去りゆく冬も寂しくなり。

3月は別れの季節ですが寂しく思ってるのは

きっと友達や仲間もそうなんじゃないかなぁなんて

学生時代を回顧してみる。

懐かしい。

 

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見上げた橋梁

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結構な頻度で河川敷に足を運べど以外にも

高架下をくぐることは少ないという。

日が傾き始めたら晴れの日なら逆に

ノスタルジックさが際立つという勝手な見解。。。

 

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カラスは飛んでいく

 

 

犬、走る 鳥、浮かぶ

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若干自転車運転しながら散歩というのは危ないんじゃないかって。

それでも2匹は競うようにダッシュダッシュで。

こういう感じの平和な一幕も見れるのも幸せですね。

気温や雰囲気がますます春を近づけている気もします。

 

 

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とある霞んだ午後

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このあと雨が降ってくるわけです。

知ってか知らずか鳥たちはふわふわと揺られています。

梅が蕾を大きくし始めたり菜の花が咲いたりと

いよいよ春も遠くに見えるかという感じです。

早くも3月です。

 

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こんな具合に。

 

彼はそこで見ている

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まぁ落書きですね。犯罪ではありますが、

誰これの誹謗中傷なんかよりはまだグレーな範囲かと。

しかしこれを例えば夜の撮影や通りがかりに見えたら

それはそれはビビるでしょう。

 

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