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路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

ふらふら道中

晴れてきた感があったのでいざ出陣と。 それにしても来週から4月なのにまだダウンジャケットでいます。 今年の桜の開花は遅めでいつ撮りに行けるのやら。 そんなこんなで今日もぼちぼちと。。。 このあと小雨に撃たれてあぁやっぱりかと。

ブルーライン

混雑が間違いない前に足を運びましたが大盛況ですね。 ひっそりと展示されている昔の名優は現在は待機中。 京都の小学生はほぼ100%歴史の授業で インクラインや疎水について勉強するのですが 本当に稼働していたのかと未だに信じられない。 近くの疏水記…

移動中の道中

雨が降ってきたのは予想外。 せっかくの休日、美山に着いたらどんよりと。 川岸では工事の音やせせらぎが聞こえいい感じに。 と思った数分後にぽつぽつ来たのでカメラをしまって撤収。 道から下に降りられた場所も定かでない秘境ですね

ネコ オーバーザ酒

とあるネコが集う神社に。 境内のネコは全て飼いネコでしてかなりおっとりしています。 目を動かせばネコ、こんなところにネコ。 シュッと足を運んだ神社がこんな環境とはやはり ネコとは縁があるようです。 ネコオンザ草

eric.w

今日も今日とて家路へ。 今日で退職や転勤ということで送別会が多く行われていました。 いや、中に入っていないですがそんな雰囲気の方々がちらほらと。 環境が変わっても会いたい人ややりたいことは多いもので。 でもそんな生活にも徐々に慣れていくので不…

今日の帰路

ちょっとずつ汗ばむようになって 苦手な季節にはなりつつありますが、 こういう時こそ撮れる写真はいいものが多いという なかなかジレンマなところはありますね。 改めて思うと春分の日が過ぎて陽が長くなりましたね。

brossoms

とある軒先に芽吹いた新たな春。 こういうのを見るといよいよですねぇと気が引き締まります。 それでも新たにカメラを片手に出て行くといつも通りにと まるで正反対の気持ちが先行してしまいますね。 それでも春は間違いなくそこに来ています。

寒さリターン

午前中から夕方にかけて大雨のこの日。 やっと雨も上がって晴れ間も覗き一段落かと思いきや 夜はまたもや雨に降られて。。。 それでも家の前の桜や路地の花々は徐々に 彩りを与えてくれるようになっています。 松坊主

とあるトレイン

すっかり春になってしまいましたね。 それでも今週はまだ油断できないようで・・・ チケットを譲ってもらったので京都交通博物館に行ってきました。 修学旅行生や家族連れの方々で賑わい、自分もいろいろと見学しました。 小さいころに連れて行ってもらった…

sunburn

花粉症には縁のない私ですがこの日だけはくしゃみと鼻がピンチでした。 というよりももはや春真っ盛りの気候でしたね。 寒いと着込んだコートも汗を生み出すだけで。。。 そんなこんなで季節は流れていきます。

その間からダム

久々に車を走らせて大野ダムへ。 桜の名所でもあり紅葉も綺麗という実は万能なスポットです。 今はそのどちらの時期でもないので閑散としていますが 工事作業のカンカンという音だけが響く環境は 本当に落ち着くなぁと思いました。

イエローアウト

うちの前の桜も一足先に咲いて、 いつも足を運んでいるこの河川敷にも春がきたような。 近くに住まれてる方がちょくちょく手入れをしてくれているので 今年もここで菜の花が咲きましたね。 明日から3連休、または卒業式、仕事の研修、 または通常通りの一日…

散歩アンドシャッター

ぶらぶらと歩く。 先日みたいに晴れているのに大雨ということはなく至って平和。 音楽聴いてカメラ片手に歩くのはやはりいいですね。 そういえば今週は久々のカレンダー上の3連休。 天気もいいみたいでどこかに行きたいところですが 候補地が多すぎて嬉しい…

晴れ間と強風と時雨と

めまぐるしく変わる気候に悩まされる一日でしたね。 風が強いのは常時として問題は雨です。 晴天がとても美しいのになぜか傘をさして歩くという いったいどうなっているのやら。 雨が降るのと晴れるのを繰り返して春はやってくると言いますが 果たして本当な…

桜&マウンテン

ふと歩いてみたら結構早咲きの桜が。 確かにここは陽が当たる時間が長いので切り込み隊長のようなのかもしれない。 のどかな昼下がりと散歩する方々とすれ違いのどかな一日を送りました。 それでも低気圧は最後の抵抗とばかりに追撃してくるわけで。

近未来感というもの

鉄橋を勢いよく渡ってくる新幹線に白黒をつけて機械的なイメージに。 というよりも新幹線は機械ですね。 広々とした風景が好きですがこういう迫力系の写真も悪くないなと。 ただ新幹線、速すぎるのでピントやシャッターが難しいです。

階段を登って歩いて

もうすぐここには無数の桜が咲き誇ります。 まだまだ蕾なのでその面影はほとんどないですが、 近所の早めに咲く花たちは確実に春を見ているようです。 なんていいながら今週は冬に戻るようで。 なかなか緩急を自在に操る投手のような気候ですね。

lay your hands

未曾有の災害から早くも6年ですね。改めて犠牲者に哀悼の意を。 去年のGWに訪れていろいろな街を見て回りました。 現状がこうなっているとかそういう概念は置いといて 純粋に旅行としてですね。 本当に食べるものが美味しくて人は温かくて それはそれは最…

迫る雲と晴れ間

最近はカメラを片手にでかけても時雨れることが多く、 この日も案の定にょきにょきと忍び寄るこの雲の塊。 雨が降るごとに春が近付くと言いますが、 連日の寒さを痛感すればそれは嘘なんじゃないかって。。。

とある路地への階段

土手にはこのような具合にいい間隔で階段が設置されています。 なかには近所の人が独自に切り拓きいつのまにやら轍になり 使用することになった個所も様々。 あまりに度の過ぎた切り拓きは犯罪になりますが ちょっと、ほんのちょっとでも河川敷の散歩などが …

激流鳥

なぜかアップロードに時間がかかりましたね。 ちゃんと載っているでしょうか。。。 桂川に何箇所かある段々になって滝のようになっている場所で なにやら待機してなにかをお探しの鳥が。 このあと相方が上流より現れてなんのこともなく下っていきましたね。

トレインオンザリバー

一気に冬に逆戻りです。 春はすぐそこという言葉を撤回せざるを得ない。。 この寒暖の激しさに負けないように一日を過ごす。 ここは由良川に架かる有名な橋梁です。 霧がいい感じではないでしょうか。 そして雪が降ってきたので必死で帰ったのでありました。

club foot

ははぁ、これは彼らが掘り返したか食べきれずに残したものですね。 山間部ではわりかしよくあるシチュエーション。 最近雪がなくなってきたので地表はみえたりしますが まだ残っていたのかという印象です。 春になればまたあちこち出かけたいですね。

とある終わりに

雨予報、曇ってきたなんて下馬評を一掃する会心の夕景ですね。 いや、更なるプロはもっとこうあれをこうと錯誤されるんでしょう。 とりあえず本日の一品という感じで今のところは一喜一憂で また新しい週を迎えることにしましょう。

とある列車と桜

春の陽気に誘われて花も咲き始めましたね。 いよいよやってきたかと思う反面 去りゆく冬も寂しくなり。 3月は別れの季節ですが寂しく思ってるのは きっと友達や仲間もそうなんじゃないかなぁなんて 学生時代を回顧してみる。 懐かしい。

見上げた橋梁

結構な頻度で河川敷に足を運べど以外にも 高架下をくぐることは少ないという。 日が傾き始めたら晴れの日なら逆に ノスタルジックさが際立つという勝手な見解。。。 カラスは飛んでいく

犬、走る 鳥、浮かぶ

若干自転車運転しながら散歩というのは危ないんじゃないかって。 それでも2匹は競うようにダッシュダッシュで。 こういう感じの平和な一幕も見れるのも幸せですね。 気温や雰囲気がますます春を近づけている気もします。

とある霞んだ午後

このあと雨が降ってくるわけです。 知ってか知らずか鳥たちはふわふわと揺られています。 梅が蕾を大きくし始めたり菜の花が咲いたりと いよいよ春も遠くに見えるかという感じです。 早くも3月です。 こんな具合に。

彼はそこで見ている

まぁ落書きですね。犯罪ではありますが、 誰これの誹謗中傷なんかよりはまだグレーな範囲かと。 しかしこれを例えば夜の撮影や通りがかりに見えたら それはそれはビビるでしょう。 who are you?

ヒアアフター

それはそれは快晴な一日でして。 もう完全に春になってきていると思いながらも 吹く風はめちゃくちゃ寒いという。 それでも着々と随所に季節は変わってきていると カメラを構えながらも感じましたね。 菜の花はあります

四天王の木

アンバーがかって夕景感を出していますね。 この木は今でこそ佇んでいるだけですが、 春になるとそれは壮観なしだれ桜になるわけです。 もちろん春には再訪しますがここはいつも自分一人。 人知れずに咲いている桜もまだまだあるはずですね。 参考の写真を探…

とあるゲート

神社あるあるとして自分が真っ先に浮かぶのは 見ごたえのある景色は有料というカルチャー。 いや、神様の前でお金がどうとかのお話はあまりに汚いか。 わざわざそこに行かなくてもいい写真は撮れる派と こっち側に来てこそ完成された写真が撮れるという派。 …

アットザシーサイド

とある半島のそれはそれは秘境な場所。 もちろん、そこにも生活や景色は存在していて そこにパッと出くわせたら嬉しいことこの上ないです。 ただ自分のような写真撮りがここでなにしてると問われれば 説明に困ってしまうのが悲しい性。 まだまだこれからこれ…

冬空と山々の端

ネコから一変して冬に。 晴れても気温が上がらずに雪は融けずにアイス状になり、 そして夜の間にまたもやかさを増すというのが通常。 しかし徐々に、徐々にではありますが量は減っていっている様子。 そうか、春も近付いてはいるんだと。

にゃんこたる駅

2月22日、そうネコの日ですね。 イヌ派の皆様には申し訳ないが1月11日までお待ちを。。。 小浜線の京都の端っこの駅にネコ駅長は在任。 野良ですが駅舎の中はネコの餌や毛布や水など 住める環境は整っている。愛されているのですね。 ネコ以外にも木造の素敵…

cold bench

絶賛の雪景色は継続中ってことです。 わざわざこの雪に埋もれたダムに足を運ぶ人はレアでしょう。 それでも喫茶店は営業していてコーヒーだけなのに最高に美味でした。 こういう温かみだけでいいんじゃないかという気分にもなりますね。 雪道へGO

ある建物

気温こそ高いが天気はイマイチというアンバランスな気候。 そしてまた寒くなる緩急の付け方はエース級の2017年。 いやもしかしたら例年思っているのかもしれないですね。 もっといろいろと足を運んで楽しみたい今日この頃。 おや、新顔ですな。

高架線 雪山

いつぞやにも登場した高架線を再び。寒々とした感じとともに。 この山を越えれどそこも雪景色が広がってるのだろうと 思い馳せながらシャッターを切るわけです。 もうじき3月というのが信じられないですが。。。

つらら over my head

これはまた吹雪きますね。 風の質が冬のそれでございます。 つららは何気に今冬初めて見ましたね。あとは霜柱か。 そんなこんなで冬は元気で邁進です。

まだ雪融け道中

観光マップにはまず載ることはない神社。 地元の方々に大切にされているのと同時に 守ってもいてくれているのだと思います。 まだまだ残雪が多く踏み入れないところは多いですが 春が来たらどんな景色が待っているのでしょうね。 (立ち入り禁止区域は入って…

Get Up!

完全な春の陽気に誘われていよいよ春かね?なんて思いながら 暗くなるとやっぱり冬だ!と再認識する日でしたね。 そして金曜日は下り坂の天気ではたまた緩急自在といったところ。 またぼちぼちどこか旅したいなぁなんて思ったり 先日行ったばかりだろうと思…

とある帰りの夕景

若干アンバーを追加していますがなにげない一日の終わりを。 天気が悪い代わりに気温は高めにというコンディションに 体調を崩しがちになりますね。 暦の上では春がスタートしているが まだまだ冬は続きそうな勢いです。

ローカル鳩

久々に西京極球場より。昼間の時間はのんびり歩く人々と 施設整備のお兄さんやポケモンGOらしき動きをしている方々などなど。 歩き疲れてベンチに座って鳩に餌を上げているだけで幸せになれたりもします。 悪くないですよ。鳩。

雪中の花

雪はなおも降っては止み、夜が明ければまた銀世界。 もうずっと融けずにここに鎮座するのではないかとさえ思います。 そんななかひっそりと咲いていた花があったのでここぞとばかりに シャッターを切ったわけです。 ちょっとたまには市内に帰らねば。

まだまだこれから!

一向に雪が融ける気配がないですね。 ましてや気温が下がり路面のコンディションは悪化しているのでは… それでも雪がこうやって撮影できるのも冬だけですので シャッタースピードや露光などの勉強にはうってつけです。 と、僕はあくまで捉えていますね(笑)

松アンド蓋

ものすごい雪が積もるも雲の切れ間からうっすら青空が出て さぁ写真を撮ろうと外に出るもものの5分で雲が覆い 吹雪になる。そんな私の故郷でございます。 吹雪となにか荒涼感を出してみたいと粘るも 素手の両手が先に限界を迎えたので部屋に帰りました。 こ…

雪の日には凍えて

豪雪ですよ。京都とてこの最強寒波は油断なりません。 スタッドレスを無効にするほどの積雪にハンドルは取られ、 いくら慣れていようとこれだけは難しい。 今日はそんな山奥のいつもの簡易郵便局をハイキーで。 土日で60センチの積雪ですか…

雪の小川はこんな感じに

いやはや冬真っ盛りですね。 夜の間に除雪をしてくださるおかげで車は出せるわけで。 それでも駐車場の前に積もる山のような雪には溜息がもれます。 冬はこれから本気モードって感じですね。

ランプに灯を

雪ですね。ランプではなく完全に街灯でございます。 アンバーを強めにしてなるだけホットな感じにしてみました。 これからが豪雪な予感で戦々恐々ですが事故にだけはお気をつけて。 レンズが曇らないように室温を整えるのも忘れられない。

グッド木造校舎

綾部のとある集落に残されている木造校舎。 現在は残念ながら廃校になってはいますが 地域の公民館的な施設の横にひっそりと佇んでいます。 いや、この保存状態からしてちょこちょこ手入れはされているのかも。 どちらにせよ形あるものとしてこれからも残っ…