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路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

京丹後市

雨降りの日に

漁港近くのとある集落へ。 雨模様でなんだか梅雨入りした感じもあるこの頃。 風邪気味で鼻がとまらなかったりもしますが せっかくの季節の変わり目にどこかでかけたいなぁと ひしひしと感じております。 とある断崖絶壁にでくわしました。

晴天の下にて

絶好の行楽日和で自ずと足は進みます。 ここは丹後半島のとある港ですね。 多くの釣り人が魚と海と戦っていました。 穏やかな海と気候でもう夏も近いんじゃないかと錯覚しそうです。 家々の隙間から。。。 懐かしいようなアイテムが!

つらら over my head

これはまた吹雪きますね。 風の質が冬のそれでございます。 つららは何気に今冬初めて見ましたね。あとは霜柱か。 そんなこんなで冬は元気で邁進です。

間人のとある港より

細い道を抜けるとそこは海。 釣り人が時折迫る高波に負けずに勝負しておられました。 そしてこのドラマチックな夕景に しばらくぼーっと黄昏ていました。

間人砂方地区の木造待合所

レトロな木造バス待合室を発見。 その横には神社がありましたが、誰もいませんでした。 最近見かけなくなった公衆電話なども 自分としては高ポイントなんです。

間人港へ続く路地

露出がオーバーヒートですが、先々週の間人への旅の写真を。 民家を歩いていると丸型ポストや木造のバス待合室など なかなか趣のあるアイテムが点在しています。 なかでも細い路地を抜けて見えた日本海は好天も味方して 非常に澄み渡っていました。 家の裏が…