路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

伏見

テンプルズ

珍しく自転車に乗ってやってきました。 京都は多くの観光客が来られるのですがここは閑散としていました。 もしかしたら時間帯が功を奏したのかも。 うだるような暑さを少し和らげるオレンジ色で撮りました。 ちょっと明るくなりすぎましたか。。。

とあるゲート

神社あるあるとして自分が真っ先に浮かぶのは 見ごたえのある景色は有料というカルチャー。 いや、神様の前でお金がどうとかのお話はあまりに汚いか。 わざわざそこに行かなくてもいい写真は撮れる派と こっち側に来てこそ完成された写真が撮れるという派。 …