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路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

コスモバード

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いつもの河川敷を歩いていると一羽の鳥がうろうろと。

夕暮れ時と相まってなにか水面が幻想的になったので一枚を。

思い通りに動いてくれない自分のことなど露に触れず

彼は水面を闊歩していきました。

 

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しかし天気が驚異の切れ味を連発するのだけは

本当に頭を抱えております。