路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

左京区界隈

リバーサイドストーリー

鴨川に出かけました。 緊急事態宣言も解除されてか日中が暖かいのか、河川敷では人が思い思いに時間を過ごしておられました。 ベンチで横になる人、タバコを吸う人、電話する人、読書する人、子どもと遊ぶ人、ただ休んでいる人などなど。 ベンチに座ってた人…

明日を見ている

久しぶりに八坂神社に来てみました。 当然のような人の少なさです。 ついに緊急事態宣言解除の目処が立ったというか、ようやくスタートラインというか。。。 これまで通りとはいかないまでも、少しずつ少しずつお出かけってこんな感じだったなとか思い出せる…

あのリバー

連日天気も良く本当に梅雨なのかと。。。 田舎で栽培しているスイカなどは実がつくのか心配になりますね。 しかし雨が降ったら降ったで文句も言うのが自分の性。 川辺に足を伸ばして少しばかり休んでいました。

Brand New Way

やや気温が下がり過ごしやすい感じに。 それでも汗かきな自分はまだまだ涼しくないとと。。。 そんななか川沿いを走りまわる子どもたちの 微笑ましさと元気さにはただただ脱帽ですね。 上陸し涼みにいくのでしょうか。