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路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

嵐山

scene of 2

さてさて総集編第2回目は嵐山近辺。 人の多いところがなかなか苦手な自分も子どもの時から見てきた桜。 今年も見られてよかった!! 電車を待つ踏切にて ここは竜安寺にて 彼は? 河川敷の三兄弟ともいいましょうか。。。 最後は名所を。

かすかな色づき

雪もかなり融けたので行動もしやすくなりましたね。 近場に足を運び嵐山の高台から保津川を見降ろす。 手持ちのレンズの浅さでどうも立体感が出せなかったので ビビッドでかなり矯正しましたね。 写真向かって右側にトロッコが走っていればよかったのですが …

お店の池にて

今日の京都市内は起きるや否や銀世界。 女子駅伝もとても京都市と思えない世界での熱い戦いでしたね。 カメラを片手に出かけようにも車は無理であえなく歩き。 ここはとある料亭の敷地内の池でございます。 小魚が泳ぎぽつんと木の葉が浮いているという なん…

路地の木

下山しましたね。 そしてとことこと嵐山へ。相も変わらず路地へ。 渡月橋を少し西へ進んだところでカメラを構えました。 ほぼ間違いなく道の真ん中に突っ立っていて便利ではないこの木。 それをあえて伐採などせずに生かしておいてあげるのも京都ならではか…

鳥居を際立たせる彩

本日から嵐山では花灯篭なる催しが行われたそうで。 いたるところに灯篭が設置されていて暗くなると これが一気に奇麗に点灯して嵐山を彩るのかと。 それとは少し離れた端の神社への入り口にある 鳥居もさりげなくいい雰囲気にでした。 文字が逆に!

夕暮れを迎えて

嵐山の渡月橋を渡り、西に向かうと このような灯篭が等間隔であり、そして点灯いたします。 一仕事終えた屋形船と夜が始まるこの感じが どことなくマッチしていると思いました。

茜空とその紅葉 and more

嵐山というところは東以外の三方向を山に囲まれております。 なので日没が思いのほか早いです。 この日の日没は5時くらいかと踏んでいたのですが 4時半ごろからじわじわと闇に。 慣れている場所でもロケーションは把握しておかないとだめですね。 話は変わ…

河岸の1景

この時期の京都の観光客の方々の多さは日本随一じゃないかと。 この日はお客さんを船に乗せては目的地に行き、 引き返してはまた乗せるというピストン輸送をされていました。 本当に力強くて頼もしいとさえ感じましたね。

彩の嵐山

先日嵐山に行った際のものですね。 赤や橙に色づいた山々と観光客を運ぶ遊覧船。 人は本当に多いですがこういう場所が 近くにあるというのが本当に誇らしいです。

嵐山公園にて

先週末は京丹後へ写真撮影の旅へ行ってました。 まだ編集などができていないのでまた後日ですね。 今回も嵐山の風景を。 なんとも和やかな昼下がりでした。

竹林を行き交う

嵐山嵯峨野の有名すぎる場所。 外国人、カメラ片手のおじいさん、浴衣を着てはしゃぐ女の子… 色んな人がそれぞれの旅をしているんですね。

渡月橋と灯篭

祇園を飛び出して嵐山へ。 撮影日は大雨の翌日ということもあり川は濁っていました。 それでも観光客の数と活気はいつも通りの盛況。 明日はもうちょい山の中へ。