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路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

ある無人駅にて

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天気が崩れる今週末、毎週のように雨降っていますね。

しかし雨も降らないと夏の青さや緑も映えないというものです。

そんなこんなで足を運んだ大好きな無人駅は木造の建物。

かつては乗り降りする人々を改札していたのだとふと思いました。

 

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築堤から駅舎を見降ろして。