路地裏から哀愁の京都へ

京都の裏手から田舎の懐かしい景色を中心に撮影しています。

ランプはただそこにて

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裸電球、全然最近は見なくなりましたが、

実はこれも自分が好きなアイテムの一つです。

ノスタルジーさが増すというか素朴な感じが

どことなく哀愁を醸してくれます。

夜に集う虫は強烈な面々なので勘弁ですが。。。

 

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